• 外国人講師と日本人講師によるティームティーチング
  • 最長15年に及ぶ英語も一貫教育
  • 「聞く→話す→読む→書く」が、当たり前に一つのものとして教えられる
  • 中学校や高校に進学しても、学校で習う英語に戸惑わない
  • 外国人とに自然に接することができる
  • PhonicsTPR、音声主体の文法など、科学的で合理的な教授法
  • 豊富なオリジナル教材
  • リーズナブルな教材費と授業料
  • 楽しいだけではなく、知的好奇心を引き出す手法

聞く→話す→読む→書く。私たちは、この順序で母国語である日本語を習得しました。そして誰もが、日常生活に困らない程度以上の能力で日本語を操ることが出来ます。アメリカ人も同様の順序で英語学びます。しかも、私たちと同じく、日常生活で英語を使うことに不自由しないのです。そうです。語学を学ぶ上で、「聞く→話す→読む→書く」という順序は、この上なく合理的なのです。語学を学ぶ上での大前提です。最近でこそ、他の英語教室(英会話教室)でもこれを提唱するようになりました。しかし、私たちは随分以前から実践してきました。

聞く→話す→読む→書く
授業のPOINT

私たちの教室で用いられている教授法の原型は、30年以上前に考案されました。考案したのは、当時学習塾を営んでおられた榎本順一氏です。後に榎本氏は、現在の、私たちのアンイングリッシュクラブの前身となるカーネルイングリッシュクラブを創設されました。
 その理念や教授法を引き継ぎ、私たち、アンイングリッシュクラブが誕生しました。当然ながら、私たちなりに磨きをかけ、さらに独自のノウハウも盛り込み、引き継いだ教授法をより完成度の高いものへと昇華させてきました。
 ホームページ上だけでは、伝えきれるものではありませんが、以下、私たちの教室の授業内容や、英語教育に関する私たちの考えなどを紹介させていただきます。

アンイングリッシュクラブとは